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会社設立 1991年4月1日、富士通(株)と東春信用金庫との共同出資により、(株)東春システムズが設立された。代表取締役社長として、佐竹 功が就任。東春信用金庫での長年にわたるバンキングシステム開発・運用の経験を活かした事業の展開をねらいとした。
1991年 ・T信用金庫様のATM振込取引の機能追加作業(創立第1号の開発)
・Hしんくみ共同センター(広島県)様の勘定系オンライン2次開発(外部のお客様への最初のシステム開発)
1992年 ・E信用金庫様(愛媛県)の勘定系のオンライン開発。ホストコンピュータや営業店端末機を富士通製に切り替えるほか、回線の二重化などで安全対策を強化するなど大規模なシステム変更
・T信用金庫様の開発。顧客ニーズの多様化・開発期間のスピード化に対応するためのホストコンピュータの切替作業
1993年 ・F信用組合様(福井県)の勘定系オンライン開発。新システムは順調に稼動、システム完成までの努力に対しF信用組合様より感謝状を受ける
・T信用金庫様の手形交換・期日管理システム更改
1994年 ・K信用組合様(茨城県)信組共同センター移行作業
・パソコン版自社開発パッケージソフト「有価証券管理システム」を開発、T信用金庫様に導入
1995年 ・N信用組合様(長野県)の勘定系オンライン開発のうち、流動性預金、融資のオンライン開発
・M農業組合様(三重県)に「有価証券管理システム」を導入
・E信用金庫様(愛媛県)に「有価証券管理システム」を導入
1996年 ・パソコン版自社開発パッケージソフト「債権管理支援システム」を開発、T信用金庫様に導入
・F蒲lの金融パッケージ商品「L-BANK」システムの開発」に参加
1997年 ・F蒲lの全国地方銀行協会向け自己査定システム開発チームへの参加
・鞄件tシステムズが「バイソルシステムズ梶vに社名変更
・K信用金庫様(石川県)の共同センター移行
1998年 ・F蒲lの金融パッケージ商品「W-BANK」の開発に参加
・T銀行様(福島県)の融資業務支援システム開発
・高齢者や障害者が使いやすいよう設計したF蒲lの新型ATM「FACT-V」の開発に参加
1999年 ・T信用金庫様のホストマシン及び営業店システム切替作業
・T銀行様(群馬県)の新勘定系システム開発
2000年 ・皆K様(現皆A様)より感謝状を受ける
・F鞄穴C支社様より東海支社功績賞を受ける
・J銀行様のネットバンキング開発プロジェクトに参加
2001年 ・A信用保証協会様(愛知県)審査支援システム開発
・T銀行様の「PROBANK」情報系システム開発に参加
・H銀行様(広島県)の融資支援システム開発
・S銀行様のネットバンキング開発プロジェクトに参加
2002年 ・皆A様より感謝状を受ける
・劾様地方銀行共同融資支援システム開発
・F信用組合様の第5次全銀為替システムの開発
2003年 ・O信託銀行様のネットバンキング開発プロジェクトに参加
・Y銀行様(神奈川県)の融資支援システム開発を回線により名古屋で行う
・F信用組合様のカードローン対応システム開発
2004年 ・S銀行様(山口県)の融資支援システム開発
・C銀行様(愛知県)融資支援開発
・信販会社開様の収益管理システム開発
2005年 ・T銀行様(福岡県)の収益管理システム開発
・H信用金庫様(兵庫県)の収益管理システム開発
・S勤労者信用基金協会様(静岡県)の保証管理システム
開発
2006年 名古屋市千種区内山3-29-10 千種AMビル6階に本社を移転
・M銀行様(三重県)の顧客別採算システム開発
・O信用金庫様(東京都)の経費支払管理システム開発
・学校法人K塾様業務改革システムプロジェクトに参加
会社沿革